<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>ソフトダーツ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://trend.heipo.net/darts/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://trend.heipo.net/darts/atom.xml" />
   <id>tag:trend.heipo.net,2009:/darts//32</id>
   <updated>2008-08-07T20:08:21Z</updated>
   <subtitle>ソフトダーツは初心者でも楽しめる競技で雑誌や東京フレンドパークで有名ですね。ボードまでの距離は243ｃｍです。ルールを解説した動画もアップされており、投げ方もチェックできます。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>ルール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://trend.heipo.net/darts/cat57/post.html" />
   <id>tag:trend.heipo.net,2008:/darts//32.101</id>
   
   <published>2008-08-07T20:06:56Z</published>
   <updated>2008-08-07T20:07:19Z</updated>
   
   <summary>最近は多くの雑誌でソフトダーツのルールが掲載されています。ソフトダーツには初心者...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ソフトダーツ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://trend.heipo.net/darts/">
      最近は多くの雑誌でソフトダーツのルールが掲載されています。ソフトダーツには初心者も楽しめるクリケットというルールで楽しむゲーム方法もあります。チェイスという別名で呼ばれることもあるルールですが、２人～４人で行なうゲームとなります。陣取りゲームのことを言い、得点となるエリアに３本ダーツを当て（クローズと言う）自陣とし、自陣にさらにダーツを当てて得点とするゲーム方法です。相手が同じエリアにクローズするとそれ以降はプッシュ出来なくなります。

初心者も楽しめるソフトダーツですが、クリケットというゲームのルールでは、インブルは２本分、ダブルは２本分、トリプルは３本分と計算され、１本目が２０トリプルに入るとクローズ、すでにクローズしている場合には６０点の加算となります。またクリケットのルールによると得点の対象となるエリアをクローズさせたり設定したラウンドが終了した時の得点によって勝敗が決まります。雑誌でも多く取り上げられているゲーム方法ですね。

ソフトダーツで使用するシャフトが緩んでしまうのを防ぐ部品のことを「オーリング」と言います。初心者ははじめ用語を覚えるのが大変ですが、狙ってなかったのに高得点の所に入った場合、ルールとしては「キャッチ」と言います。ソフトダーツのルールでは同じエリアに３本入ったり近くのエリアにまとまった場合には「グルービング」と言います。ハードダーツ用のボードで練習する時にボードを傷めないために金属製のティップを使うことがありますが、このティップのことを「コンバージョンポイント」と言います。

ソフトダーツをする際、ダーツを投げるときの足の位置のことを「スタンス」と言います。初心者にとってスタンスがまず気をつけるべき点です。ワンスローで３本ともインナーブルに入った場合「スリーインザブラック」と言います。ワンスローで３本とも同じダブルやトリプルに入った場合には「スリーインナベッド」と言います。ソフトダーツのルールではボードの盤面から２ｍ４３ｃｍ離れた場所から投げますが、ダーツを投げる位置を示すことはスローイングラインと呼ばれます。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>投げ方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://trend.heipo.net/darts/cat57/post_1.html" />
   <id>tag:trend.heipo.net,2008:/darts//32.102</id>
   
   <published>2008-08-07T20:07:24Z</published>
   <updated>2008-08-07T20:07:42Z</updated>
   
   <summary>ソフトダーツの投げ方をはじめ初心者向けの記事がは雑誌でも大きく取り上げられるほど...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ソフトダーツ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://trend.heipo.net/darts/">
      ソフトダーツの投げ方をはじめ初心者向けの記事がは雑誌でも大きく取り上げられるほど爆発的な人気があり、急激に競技人口が増えていることから注目を集めています。東京フレンドパークもソフトダーツ人気の一要因かもしれません。ソフトダーツはアメリカから生まれたもので、ハードダーツに比べ安全性の高いものを使用しますので安心して楽しむことが出来ます。投げ方が簡単なだけでなく得点の計算も全自動で行なってくれるので、ソフトダーツ初心者でもすぐに始められるという利点があります。

投げ方も若干ことなるハードダーツでは矢が的にしっかり刺さって得点となりますが、初心者向けのソフトダーツの場合には矢が的に当りセンサーが反応すれば得点となります。投げ方やルールの違いからハードダーツは矢がしっかり刺さるように先を尖らせた物を使い、重量のあるタイプの物を使用します。ソフトダーツの場合には初心者でも扱いやすいように重さが１８ｇまでと決められています。まずは自分の投げ方に合ったダーツ選びをすることから始めるといいでしょう。

初心者でも簡単なソフトダーツの投げ方ですが、１回１本、最高で３本のダーツを投げます。両足を固定して投げ、自分が投げたダーツは自分で抜きに行きます。ダーツボードから落ちてしまうと無効になります。３投投げ終わるまでは会話は避け、相手が良いカウントを取ったときには「ナイスダーツ」と声をかけてあげましょう。ソフトダーツは紳士的に行ない、マナーを守って行なうようにしましょう。

ハードダーツ・ソフトダーツ共にいくつかのゲーム方法がありますので、初心者でも色々な方法で楽しむことが出来ます。ソフトダーツの投げ方のポイントとして、投げるときのフォームを確認し、狙ったポイントに投げる練習をします。ソフトダーツの投げ方に自信がついてきたら、色々なゲームに挑戦してみましょう。大会なども各地で開催されていますので、参加してみるのもいいと思います。大勢の中で行なうと上達も早くなりますし、色々勉強になると思いますよ。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プロ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://trend.heipo.net/darts/cat58/post_2.html" />
   <id>tag:trend.heipo.net,2008:/darts//32.103</id>
   
   <published>2008-08-07T20:07:51Z</published>
   <updated>2008-08-07T20:08:04Z</updated>
   
   <summary>ソフトダーツの大会にはプロが多く参加します。ソフトダーツは初心者でも簡単に楽しめ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ソフトダーツ大会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://trend.heipo.net/darts/">
      ソフトダーツの大会にはプロが多く参加します。ソフトダーツは初心者でも簡単に楽しめることで人気があり、趣味で続けているという人も多いと思います。しかしプロの資格を取得して本格的に頑張りたいという人も増えてきているようです。ソフトダーツのプロ資格取得テストというのが開催されていますので、初心者の域を脱した自分の実力を試したい、プロ資格を取得してより頑張りたいという人はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。ソフトダーツのプロ試験の受験資格は社団法人日本ダーツ協会プロ登録５年以上の現会員、所属支部役員（支部長・副支部長または幹事）、またはＪＤＡオフィシャルベニューの責任者の推薦、いずれかを必要とします。

ソフトダーツでは得点が３倍になるエリアのことを、トリプルリングと言います。プロが好んで狙うターゲットです。１００点のことはトンと言います。ワンスローで３本とも２０のトリプルに入れることをトンエイティと言い、ソフトダーツのプロに人気です。お店で貸してくれるダーツのことはハウスダーツという言い方をします。ソフトダーツが出来るお店が主催して行なう大会のことをハウストーナメントと言います。

ソフトダーツ大会などでは、ソフトダーツでは後から投げたダーツが当ってしまい、フライトが破損してしまうこともあります。この破損を防ぐためにフライトの最後尾に付ける部品のことをフライトガードと言います。ソフトダーツ大会によってはソフトダーツではハードダーツ用のボードを使用する場合もあります。家庭用などは一般的にハード用と共通のタイプが多く販売されていますが、ハード用のボードのことをブリッスルと言います。

ソフトダーツのプロ試験では実技と筆記はテスト終了後に合否が発表されます。書類審査は本人宛に合否を郵送します。ソフトダーツは初心者でも気軽に行なえるのが魅力ですが、本格的に行なっているプロの人も多くいます。自分が楽しく出来るかどうかというのが大切なことだと思いますが、上を目指して努力するのも素敵なことだと思います。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日本ソフトダーツ選手権</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://trend.heipo.net/darts/cat58/post_3.html" />
   <id>tag:trend.heipo.net,2008:/darts//32.104</id>
   
   <published>2008-08-07T20:08:10Z</published>
   <updated>2008-08-07T20:08:21Z</updated>
   
   <summary>日本ソフトダーツ選手権とよばれるソフトダーツ大会をご存知でしょうか?ソフトダーツ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ソフトダーツ大会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://trend.heipo.net/darts/">
      日本ソフトダーツ選手権とよばれるソフトダーツ大会をご存知でしょうか?ソフトダーツを本格的に行なっている人も多くいると思いますが、日本ソフトダーツ選手権をはじめ各地で行なわれている大会に参加してみてはいかがでしょう。ソフトダーツの初心者で興味のある人やこれから真剣にやってみようと思っている人も、勉強のために大会を見に行ってみてはいかがでしょうか。色々な地域で開催されていますので、自分の住んでいる地域での大会にも参加出来ますし、遠出をして旅行しながら大会に参加することも出来ますよ。

初心者むけとしてソフトダーツで使用されるダーツは、矢先からバレル・シャフト・フライトと呼ばれています。初心者でも扱いやすいソフトダーツはプラスティック製を使用して行なわれます。ロングとショートの２種類があり、ロングのほうが的に刺さりやすいと言われています。しかし、柔軟性があるので近くに飛んだ２投目のダーツが弾かれてしまう場合も多くあります。初心者にはロングがお薦めですね。

ソフトダーツで使用されるダーツ本体のことをバレルと言います。このバレルと呼ばれる部分を持って投げるのが、ソフトダーツの基本となります。初心者には細くて重みのあるタイプが好まれていて、滑り止めの刻みが付いていたり、形も様々で好みに合わせて購入することが出来ます。ハードダーツよりもソフトダーツのほうが軽い物を使用しますが、１６ｇ～２０ｇが多く使用されているようです。

日本ソフトダーツ選手権だけでなくお店主催の大会など色々な大会がありますので、ソフトダーツの大会に参加して自分の力を試してみてはいかがでしょうか。初心者も交えて仲間とワイワイ楽しく行なうソフトダーツも魅力的ですが、大会参加や上位を目指すなど大きな目標があったほうが、やりがいも出ますしより長続きするかもしれません。

      
   </content>
</entry>

</feed>
